犬と話せたら、犬の気持ちがわかったら、

犬が好きな人なら誰しも一度は思うことですね。

 

でも、そういうのって特別なことで、一部の人しかできないこと。

そう思ってしまいますね。

 

動物と話せる女性ハイジが天才志村動物園に出ていましたね。

そういったアニマルコミュニケーションという方法もありますが、

犬と話すのは、そんなに特別なことではないと思っています。

 

赤ちゃんはお腹が空いていても、眠たくても、うんちをしても、

鼻が詰まっていても、ゲップができなくても、泣きます。

 

一見、同じように泣いていても、毎日一緒にいれば、

「あ、この泣き方は」「このタイミングだったら、多分」

となんとなく分かるようになると思います。

 

犬と話すってそういう感じに似ています。

なので、正確には「話す」と言うより「意思疎通」といったイメージです。

そのためには犬の本能や身体について、少し知識が必要だったり、

自分のことを知ったり、感覚を犬っぽくする練習をしたり。

 

 

僕は今までそういうことをたくさんしてきました。

やはり犬の気持ちを理解するには、犬と話すには犬に近くなるしかないんですね。

そして、もし今愛犬との問題があるなら。

そのほとんどは人間次第でどうにかなります。

問題を解決するには、意思疎通ができるようになることが一番です。

 

犬はたくさんのメッセージを伝えていますが、

私たち人間が受けとり方を忘れてしまったのです。

犬からの大切なメッセージの受け取り方を一緒に思い出しましょう。

 

 

 

【注意事項】

  • アニマルコミュニケーションではありません。
  • スピリチュアルなことではありません。
  • 出張は受け付けておりません。
  • 入金後の返金はできません。
  • 1回目から6ヶ月以内に6回目を受講してください。(あおむし)
  • 1回目から3ヶ月以内に3回目を受講ください。(さなぎ)
  • 全て前払いになります。(銀行振り込みorカード決済)
  • 全てのセッションは、犬なしの人のみの参加になります。

 

あおむし

セッションは全部で6つ

 

 

1回のセッションは180分を目安に、マンツーマン(1組ごと)で行います。

 

さなぎ

 

馬との触れ合いを通して『力』を使わないコントロールする感覚を養います。

馬は犬に比べて身体は大きく、力も強い、でも犬よりも繊細で明白。

 

触れ合い、ボディランゲージでの意思疎通、引馬を通して、

コントロールとはなにか、心で繋がるとは、チカラを使わないとは。

を感じて掴み取ってもらいます。

※引馬をする際には追加で550円かかります。(牧場への支払い)

1回のセッションは180分を目安にマンツーマン(1組ずつ)行います。

60分は牧場にて馬とのセッション、90分は壱とのセッションとなります。

 

 

 

蝶々

 

 

ご自身と愛犬の間にあるお悩み、問題はどこから始まって、どこへ向かっているのか。

自分のことや愛犬のことになると見えなくなることがあります。

悩みを人に話していたら、「あ、そうか」と気づくことってありますよね。

それに、犬のしつけの悩みって、その経験をした人でないとわからないことが多いです。

 

犬と離れて、心を緩めて循環させる時間として。

そして、愛犬・自分自身との付き合い方・向き合い方について一緒にセッションしていきます。

 

90分を目安にセッションをします。

 

 

僕が犬のしつけ・トレーニングを

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